gundollの考察

特撮が生活の中心な私、gundollがリミッターなしで感想をぶちまけるブログです! モータースポーツやアニメなんかもたまーーーーーーに書きます。

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2006/08/07 14:50|特撮CM:9
長期研修が1週間の夏休みに入りました。
折角なので、gundollの考察プチ復活です。
まずは、見た目を夏仕様にリニューアルw
変なスクリプトもつけちゃいましたww

何回更新するか分かりませんが、まずは初日に見てきた劇場版カブト&ボウケンの感想を書きたいと思います。
今回は、真ん中より少し後ろの中央&周りが大きいお友達という超ベスポジで見れました!w

感想を一言で表すと、

 ボウケン→映像の迫力

 カブト→トンデモw

個人的には満足度高めですね。
詳しい感想は追記にて。
かなり書くの久々だし、初日に見たものを思い出して書くので、
ろくなもの出来ないかもしれないけど、許してください^^;

追記はネタバレバリバリですので、要注意でお願いします。



● ボウケンジャー
 
去年のマジに比べると、お話の面白さは若干落ちている感じがします。
ただ、今年は映像がすごかった!
ボウケンといえば、やっぱり頭についているライトなわけですが、
それを最大限に利用した名乗りは鳥肌ものでしたね!

戦闘シーンは、CGをうまく組み合わせてあって、
実に見てて楽しい感じでした。
最初にOPに合わせて戦闘をたっぷり見せるという演出もうまくはまったのかも。
そのおかげで、ネガティブシンジケートの方々は序盤で退散されてしまわれましたがww
しかも、バイキンマンみたいな退散がボウケンで見られるとは思わなかったw

コミカルというのは、もしかしたら今回の劇場版ボウケンのテーマなのかもしれませんね。
本編だと結構真面目な感じがしますが、
劇場版は結構やらかしちゃってますw

   しかもチーフがwwwwwww

やっぱり、親父が出てきちゃったせいなんですかねぇ。
若干壊れ気味でしたよw

中でも究極だったのはやっぱりアレ

  チ ー フ の 半 ケ ツ

やっちゃいましたwwwwwwwww
館内大爆笑でしたよwww
でもねチーフ、そのケツじゃぁ、ザンキさんの後釜にはなれんよ(爆

お話は最初にも言ったとおり、少し微妙。
メインテーマ的には、やはり、仲間が大事ということだったのでしょうが、いつもと同じようなノリだったから新鮮味が感じられなかったかな。
あと、親父の使い方も薄かったような…。

倉田さんは一癖ある親父って感じでとっても好感触でしたよw
せっかく出ていただいたのだからもう少し動いてほしかったけど。
今回の敵を倒す時にチーフと親父の姿が重なったところとか、
最後の親父からのメッセージとかはとっても良かったですけどね。

ミューズはあれですね。
 
 顔に似合わずテラコワス(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル

っていうかあんなかわいい顔してるから、
「なにぃ」
とか言われると余計に怖いんだなw
でも、かわいい女の子が実は敵だったっていう設定、
アバレンジャーで見たことうわなにくぁwせdrftgyふじこlp;@:

そして、今回のメーンイベントは「ボウケンフォーメーション2 ダイタンケン」ですよね!
個人的にはいいですね。
ゴーゴージェットが基礎になるわけですが、やっぱり飛行機からの変形はとってもいいです。
ただ、活躍は少々微妙w

とまぁ、思いつくところを書いてみるとボウケンはこんな感じです。
楽しかったけど、手放しでは褒められないかなw



● カブト

 こっちはもうぶっ飛びまくりwwwwwwwwwwwww
 
カブトらしさ全開って感じでしたね。

冒頭でやはり背景はナレーションで説明するわけですが、

「隕石が落ちた→海が干上がった→ワームうじゃうじゃ→ZECTマスクドライダー開発→NEO ZECT反旗を翻す→壮大な内輪もめしてるよ」

こんな簡単な説明のみwww
確かに分かりやすいけど、ねぇw
しかも、始まった段階でNEO ZECT壊滅寸前だしwww

しかし、今回は本当にライダー同士の戦いばかりでしたね~。

 ワームは完璧に雑魚あつかいw

ただ、最後はやはりワームがある意味では黒幕だったわけですがね。
ひどい扱いだったw

お話は、半分はひよりと加賀美の悲恋なわけですが、
悪いけど、これは泣けなかったかな。
ちょっと、ありきたりすぎちゃって…^^;
ただ、お話が完璧にTVとリンクしてるので、
 
 これでまたひよりと加賀美がくっついたときには、 かなりグッと来る可能性大。

ここは今後かなり楽しみなところでもあります。

加賀美とひよりですが、いい演技してましたよ~。
引き込まれるものがあったような気がします。
ひよりは特に劇場版限定のやさしいひよりでしたからね。
とっても柔らかい感じがして良かったな~

あと、天道も感情を前面に出してましたから、かなり新鮮でした。
こういう感じもかなりいけるんですね。

劇場版限定の面々は、いい人もいれば悪い人もいるって感じかな。
特に大和は怪演でしたね~。
本田さんに匹敵するかもww

 まぁ、今回も本田&ゴロちゃんコンビは最強いや最凶でしたがwwwww

やっぱり面白すぎるよあの人たちw

織田はちょっと薄かったかもしれないです。
北斗のインパクトが強すぎたのかなぁ。
森下さんがかなりいい演技してたので。正直ここはびっくりでしたw

武蔵については、まぁしょうがないよねw
台詞最小限だったから許してやろうw
そのかわり、アクションは重厚感あって最高でしたよ。

あとこの3人の変身では、意外にも武蔵が一番良かったw
なんかかっこいいんだよなぁwww

 一方でドレイクとザビーの中の人はやっぱりひどかった('A`)

特にドレイクはもう目も当てられない…。
トルーパーにやられちゃう完全なかませ犬とかホントなしだろうよ_| ̄|○
ちゃんと戦って死んだザビーは本当にましでした。

(サソードはなかったことでこの際いいやwwwwwwwwwww)

今回の目玉であるカブトのパワーアップですが、

 周囲の効果が強すぎて、カブト負けてたぞwww

でもハイパーゼクターは結構好きだな。

それにしても、あのハイパークロックアップ、
やりすぎにもほどがあるだろwwwwwwww

  「時間を戻すってどんだけだよwwww」

時間を戻して、宇宙空間で死にかけた加賀美助けちゃうし。
なんといっても、TVとのリンクを実現したのはこれのおかげだし。

というわけで、TVとのリンクを実現したのは、

 ハイパークロックアップを用いたタイムスリップ

というわけでした。
天空の梯子計画で飛来してしまった、隕石を天道がハイパークロックアップで7年前の隕石にぶつけ、それで生まれたのが渋谷隕石だったと。
そして、ベルトを渡したのも、未来のパラレルワールドの天道だったと。

これはすごいことをやってくれたもんだwww
つながったのはいいけど、これで結構解明されちゃいましたねw
とりあえず、どうして天道がベルトを持っているかについては無事解決と。
っていうか、

 映画見ないとTVのカブトもついていけないじゃんwww

まぁ、見なくても、何とかなるような気もしますが^^;

あと、もう一つのサプライズ。

 ひよりは天道の妹だった

これもびっくりしましたね~。
この設定のおかげで、結婚式のシーンに関してはかなりグッときたことは間違いないです。
ただ、こうなると、気になるTVとのリンク。

 樹花は一体なんなのさw

ちょっと悩みどころができましたね。折角一つ解決したのにw
まぁ、

 樹花も天道の妹
 
っていうことにしておけば、すっきりいくんですけどね、一応^^;

全体的に基本的には良かったと思います。
555も良かったけど、これは、TVとリンクしたということで、すっきり感が強いですね。

あとは、TVでこれをどう使ってくれるかかな。

 ・ひよりと加賀美の今後
 ・ハイパーゼクターの受け取り


については、しっかりやっていただきたいとw
宅急便とかナシよ(爆

ちなみにこの映画見た後に26話を見返してみたんです。

 自分のカブトの見方が完全に変わりました

特に天道、加賀美、ひよりの関係なんかは本当に変わりました。
TVと完全にリンクすると、こういう現象が起きるから面白いんですよね~。
そういう意味でも今回はよくやってくれたと思います。
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コメント
お帰りなさい!!
おお!早速劇場版、見に行かれたのですね!
ボウケンはEDがないのが致命的といってもいいかもしれません。余韻を楽しめないのは苦痛以外の何物でもなかったです。
でも影の主役はさくら姐さんでしたよ!!
もうウェロすぎ!!水着の上を取ってくれなかったのを差し引いても、余りあるウェロさです。
特に海のシーンはやばかったです。
これがついこの間、20歳になったばかりの女性か・・・?
なのに、役を離れると元気いっぱいの女の子なんですよ、末永お嬢。
TV後半戦にはようやくさくらという人間を掘り下げる話も出てきそうなのでますます楽しみです。
カブトは意外に高評価でした。
樹花はにわかに注目度高くなってきましたね。
でも、今週も相変わらず飯食ってたけど(笑。
大和ケタロスは最高でしたね。TVにも出てくれませんかね。
サソードはある意味伝説を作りましたね(爆。
TVでは神代ぼっちゃんが加速つけて面白い奴になってるし。
nationwise #6x2ZnSGE|2006/08/08(火) 19:47 [ 編集 ]
ただいま戻りましたw
お返事遅くなってすいませんでした^^;
早速のコメントありがとうございます。

ボウケンのEDなしには本当にがっかりでしたね~。
ただ、前作とかと比べてEDがいじれる感じのものじゃないから、元からあまり期待していなかったってこともあったりします^^;

やっぱり、注目は姐さんですよね~www
露出は少なくてもいいんですよ、魅力はそこじゃないので!w
なんでこんなに落ち着いてて、色気まであるんだろうと不思議でしょうがないですw
後半戦の姐さんメイン話楽しみですね~。

カブトは普通に良かったですね~。
樹花については、なんか一気にキーキャラになった感じですね。
中の人すごい重圧www

ケタロスの中の人は最高でしたね~。
出来れば本田さんと絡んでほしかったかなとw
サソードはある意味頂点に立っちゃった感じかなwww
gundoll@管理人 #-|2006/08/10(木) 23:15 [ 編集 ]
ナース兼任グラドル 宮沢あいり
私も里中さくらが大好きなんです。もしよろしければぜひ私のサイトも遊びに来てください。
u_san #0RazFl56|2007/12/29(土) 10:11 [ 編集 ]
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#|2008/01/08(火) 23:26 [ 編集 ]
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#|2008/09/16(火) 11:36 [ 編集 ]
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#|2008/10/02(木) 16:01 [ 編集 ]
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#|2008/10/11(土) 22:13 [ 編集 ]
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#|2008/10/12(日) 03:52 [ 編集 ]
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#|2008/10/12(日) 06:40 [ 編集 ]
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