上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。
今回は大道寺アクション監督が本編監督も務めた1作でした。 30分間子供のけんかのような仲間割れを見せられるのかと思いましたが...
▽続きを読む▽
以外にこれおもしれぇwww
確かに、中身もへったくれもないんですが、楽しかったですね~。 したがって書くところもあまりないのですが、 しいてあげれば、後半のOPと共に舞うマグナリュウガンオーの一人舞台ですかね。 もうね、
_ ∩ ( ゚∀゚)彡 おっさん!おっさん! ⊂彡
こんな状態でしたよwww かっこよすぎ! この戦闘だけでおなかいっぱいになりましたね~。 さすが、かしらが撮っただけあります。
あとは久々に海さんが出たわけですが、 かわいかったですね~、「ケットウ!ケットウ!」w
しかし、あのサブタイ、「史上最悪の作戦」とは言いますが、 結構いい作戦だったような...w そんな適当なところも大好きですよ、リュウケンドーwww
gundollの考察復活第一弾レビューはもちろん大好きなメビウス!w 本当は、先週の感想を書きたかったんですが、労力的に厳しいのでここから始めます^^; それにしても、なにこの「電光超人グリッドマンメビウス」www グリッドマン的になるとは聞いていたけど、これはすごいw かなり楽しい総集編になりましたね~。 では感想本文へどうぞ。
▽続きを読む▽
アクセスフラッシュ!! モロパクリですねwwwwwwwwwww まぁ、もともと両方円谷だし、今日も最高に楽しかったし、よかったんですけどねwww あの変身して回線を渡っていくシーンとか普通にグリッドマンだったしw まぁ、欲を言えば... ウインダムを変形させて、メビウスのアーマーにすれば完璧だったんだけどwwwww 今回のコンピューターワールドを見て思ったのが、 やっぱりグリッドマンって今のクオリティでやるべきだったよなぁ ってことですね。そんなこと考えたらちょっと悲しい^^; まぁ、今回は内容的にも総集編にしてはかなり楽しかったし、良かったですよ。 みんなコミカルに徹していたのでとっても楽しかったし、 戦闘で主題歌のかかるあたりはやっぱり燃えるし、 締める所は締めてるってのがいいですね! ただ結論が、
他のマケットイラネってなるのが納得いかんがww どう考えたってあの中の一匹くらいは採用してもよかっただろうにw
来週は、ダークザギ...
復活の時だーーーーーー!!! (;゚∀゚)=3
お待ちかね、ジョージメインの話第二弾です。 前回の出来がよかったので、今回も期待せずにはいられませんね。 また、今回は、新武器 メテオールショット初披露になります。 この武器、蓋をあけてみればとんでもない代物で…w 今回は、ジョージより設定等に気になるところがあったのでそっちのほうが触れる部分多いかもw では、感想ごらんください!
▽続きを読む▽
今回のジョージはタイトル通り、スタンドプレイを突き通します。 でも、それは本人なりの信念、考えがあってのものだということが、今回はっきりしました。
「人並外れた動体視力と空間認識能力」
これが、ジョージをスタンドプレイに駆り立てる原因だったわけです。
「自分の見ているものは他人には見えない」
だから、何も言わないで一人で片付ける。 今回も結局はそれを突き通したわけですが、今回一つ違った重要なこと。
支えてくれる仲間がいること
そんな表現があったわけではありませんが、 なんか、そんな風に感じてうれしくなってました。w
市街戦でのジョージの行動や言動にリュウはもちろんのこと、 ミライまで怒鳴らせてしまったりもしましたが、 何も言わないジョージをマリナが「なんか分かる気がする」とフォローして、 最終的にはジョージを頼った作戦を行う。 いがみ合っても最後は必ずまとまっていくこの6人ってすごく見ていて気持ちがいいですね!
ジョージも、自分なりのやり方で、テッペイのフォローをしていたし、 そんな支えあう姿がたくさん出てくるところがCREW GUYSの魅力ですね!
そんな6人の中でも今回はジョージ以外にテッペイのことも書いておきたいですね。 今回の作戦の影の功労者といったところでしょうか。 彼のやってることって、やっぱり前面には出てこないから、 映像的にもあまり映りませんが、
「分からない」
から
「解決策」
を必ず導き出してきますよね。しかも、徹夜する場合が結構多いw なんか、こういう人物にもかっこよさってありますよね。 分からないときは髪をかき乱して悩んで、解決策が浮かべば自身を持って提案する。 そんな、努力家な部分が見えるテッペイってかなり好きなキャラかも。
あと、今回はやっと隊長とリュウがサシで会話するシーンが見れましたね。 リュウがサコミズ隊長を「隊長」と呼んでから初めてですよね。 相変わらず、悩みを持つ青年をやさしく諭す隊長。 ホント、説得力ありますね~。それでいて砕けたところがまたいいw
人物の話はそのくらいにしておくとして、今回、お話というか設定というか、 結構無茶してましたねwww
・ 自由自在に弾道を操れるメテオールショット(しかも複数攻撃可能w)
・ 確率論的に存在するディガルーグ
なんか、すごいとしか言いようがないww
まず、メテオールショット。 ついにウルトラマンの防衛隊にもサイコミュ搭載武器配備ですかwww メテオールといい、この武器といい、なんか意外に戦闘能力ありそうですよね、CREW GUYS w あとはネクサスのウルティメイトバニッシャーみたく、メビュームシュートと同等威力の武器を待つばかりですね!wwwww
そして、ディガルーグ。
「3体それぞれが1/3の存在確率を持つ、確率論的な存在である」
「3体同時に攻撃すれば波動関数は収束する」
ええと、太田女史って量子力学のさわりとか勉強していたりするんですかねw なんか、すごくもっともらしく聞こえちゃうあたりやっぱりプロですよね~。感心します。
俺は量子力学なんてかけらも理解できなかったけど、
そもそも、人間に見えちゃってる時点で存在確率とかありえないような気がするんですが^^;
確か、観測した時点で不確定なものも一つに確定されるようなことありませんでしたっけ? …やめとこう、バカを晒してしまうw まぁ、ディガルーグを見てこんなことを考えてましたよ~、ということで一つwwww
この手のものは、考えるより感じて楽しまなくちゃ^^
特撮的な視点で見てみると、今回は爆破すごかったなとw どこまでが本人だったのかで、努力の具合がわかるのでそこら辺知りたいなw 全部スタントさんだったらチキン認定www
でも、あのドリフメイクはやりすぎww
レビューを書いていない間もメビウスの完成度には感心するものがありましたが、 今回も満足度の高い出来でした。 この調子で続けていってもらいたいですね!
次回は、遂に総監登場か!? …でも、あの次回予告見る限りだと、
隊長=総監?
という風にしか見えないのですが^^; 噛ませなのかなぁ。 でも隊長、総監、ゾフィーの三枚看板を背負ってくれたらかなりうれしいんですけどw 次回も見逃せませんね。
でも、ひそかに期待しているのは、ミサキ女史の活躍だったり(*´Д`*)
SAGA1からぶっ続けで見たので、こっちも続けさまに書いてしまいます。 SAGA2はヒカリが地球を去ってすぐのエピソード。 つまり完全オリジナルになります。 しかも、ヒカリが「ウルトラマン」への第一歩を踏み出す重要エピソード。 こんなエピソードをみんなが見れないような方法で公開していいのかという疑問は残りますが。 出来がまたしてもいいのでとりあえず、それは置いておきます^^; ゾフィー兄さんの活躍も見れるぞ!www 以下、ネタバレありますので注意してください
▽続きを読む▽
「あの時の俺は…、まだ正式な宇宙警備隊員でもなければ、ウルトラマンという言葉の意味も理解しきれていなかったのだ。」
今回は、ヒカリが去ってから、すぐのお話。 この話で、ついにヒカリはウルトラマンとしての第一歩を踏み出します。 地球を去ったその旅路で、ヒカリは ベムスターと遭遇します。 (注:話の最後で分かるのですが、これは地球に来たのとは別物) ナイトブレスをすでに持っていないヒカリですがそれでも果敢に ベムスターに挑みます。 今回はいきなり戦闘シーンです。 かなり激しい戦闘シーンで、板野CGも随所で生きています。 っていうか、ウルトラでの宇宙空間での板野マジックって実は初めて?w 肉弾戦のヒカリというのもいいものですねw やはり武器を持たず、力も弱っているヒカリでは ベムスターを倒すことは出来ず、 ピンチに陥っていきます。 そこで、現れたのが ゾフィー兄さんw 命を削るようにして戦うヒカリに、 ゾフィーはセリザワ隊長のことを思い出させます。 「あなたの死を望まぬ者がいます…」
ヒカリの命は、セリザワ隊長の意思 このことが、ヒカリに 自分が一人で生きているのではないことを再認識させます。 「俺は人間の意志によって生まれ変わった。ならば、俺は彼らのために戦いたい!」かつて、アーブの心に触れ、守る決意をしたヒカリとなんら変わらぬ決意、 あの時のヒカリと同じ純粋な想いにとてもグッと来ました。 こういう、物語上のリンクってとっても心にくるものがありますね! 「彼らの命はもう戻らない。しかし、これから守れる命もある!」 「俺はこんなところで倒れるわけにはいかないんだ!!」ここからは、テーマ付きでのvs ベムスター( ゾフィー兄さん共闘) 王道ながら燃える! 震えましたね! 新たな決意をしたヒカリに ベムスターを倒せないわけありません。 ホント、かっこよかったですよ~。 戦闘終了後、ついに ゾフィーが言います。 「ヒカリ、君を宇宙警備隊員として抜擢したい。」 「君は立派なウルトラマンだ。」キタ━━(━(━(-( ( (゚∀゚) ) )-)━)━) ━━ !!!!! これでヒカリも完全にウルトラマンの仲間入りです。 人から希望のヒカリを得たウルトラマンが次に メビウスの前に現れた時、どんな活躍をしてくれるのか楽しみですね! 展開が王道中の王道ですが、だからこその燃えるものがあった気がします。 ますますヒカリが好きになりましたよ。 次に現れる時が楽しみでなりませんね^^ それにしても、今回現れた ゾフィー兄さん、中の人誰なんですかねぇ。 サコミズ隊長説も出ていますが、本当にそうなってくれたら、最高なんですけどねw ヒカリサーガ次回は12月配信予定だそうです。 ということは、ヒカリもその近辺で再登場? 楽しみですね!
プチ復活でいつものお話をレビューするってのも少しきついんで、 単発でいける ヒカリサーガについて書きたいと思います。 まず、第一話は、ヒカリが ハンターナイトツルギになるまでのお話。 なんか、いろんな意味で驚かされましたよ^^; 以下、ネタバレ含みますので注意してください!
▽続きを読む▽
なぜ今更 ヒカリサーガかと言いますと… 忘れていたんです、うちの回線FLET'S ADSLだってことを_| ̄|○フレッツスクエアなんて滅多に使わない代物ですからね~w 初めてですよ、フレッツ入ってて良かったなんて思ったのはww というわけで、第一話ですが「アーブの悲劇」ということで、 ヒカリがツルギになったきっかけでもある、 惑星アーブでの出来事についてのお話です。 かつて科学者であったヒカリは、 何万年もの間繁栄し続けている”奇跡の星”惑星アーブ
を研究するためにアーブの地へ降り立ったわけですが、 そこで出会った生命体の澄んだ心に触れ、ボガールの魔の手が伸びようとしている アーブを自分の手で守ろうと決意します。 エピローグはこんな感じなわけですが、 科学者だったんですね~、ヒカリ。 こんなゴッツイ科学者初めて見たぜwwwでも、声はちゃんと科学者らしくちょっと優しさのある声になってました。 ここら辺は難波さんGJですね。 で、問題はここからなんです。 アーブの澄んだ心を持った生命体… (声) 小倉 優子 ( ゚д゚) (つд⊂)ゴシゴシ (;゚д゚) (つд⊂)ゴシゴシ _, ._ (;゚ Д゚) …?! _, ._ (つд⊂)ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ ( д ) (; Д ) ! (; Д )カオカオカオカオ U_, ._U ゚ ゚ _, ._ (つд⊂)ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ _, ._ (;゚ Д゚) こ、こりん星??もうね、アフォかとw せっかくの外伝なんだから、しっかりしたキャストでお願いしたかったんですがね~。 いつものまろやかなしゃべりでしかも(棒)でしたよ、もうばっちり_| ̄|○ あんな声で「私たちと同じ澄んだ心」とか言われた日にはホント、拳が震えますよ… …まぁ、気を取り直して、今回の最重要ポイント。 「科学者であったヒカリがなぜ戦う力を得られたのか」それは、ヒカリが 「不可能を可能にする伝説の超人」をたより、 その超人から力を得たからということです。 その超人とは… ウルトラマンキング (声:清川 元夢)キタ━━(━(━(-( ( (゚∀゚) ) )-)━)━) ━━ !!!!! まさか、ここでキングとは思いませんでしたよw っていうか、 本編で出さないつもりか!?w外伝で使うようなタマじゃないだろうにw ナイトブレスは、ここでキングから授かったものだということが分かりました。結構重要なポイントを突いてくる外伝、おいしすぎですw キングを前にヒカリは誓います。 「私は決して力におぼれたりしません!」 「その力は必ずや、罪なき命を守るために使います!」事の顛末を知っているだけに、ちょっと複雑な気分になりますよね^^; キングはナイトブレスを与えた後こんなことを言い残します。 「綺麗な水ほど濁り易い。この空のように澄み切った心を忘れてはならんぞ。」さすがはキングですね。なんかすべてを分かってるかのような言葉、 伊達にキングを名乗ってませんw 力を得て、アーブに戻ってきてからはTV版でやったこととさほど変わりはない感じですね。 アーブの生命を守りきれず、冷静さを失い力におぼれたヒカリは、 アーブの生命体の怨念にとりつかれ、ツルギになります。 ただ、ここでの声がしっかり入った戦闘ってのはやっぱり、 感情が痛いほど伝わってきました。 ヒカリへの感情移入が高まった感じですね。 話はここまで。 EDはProject DMMが歌うヒカリのテーマ「Radiance」でした。 なかなかいい感じの歌でしたね。音源ホスィw 全体を通しての出来は、俺が見る限りかなりのものだと思いました。 外伝なのに、結構クオリティ高いかも? (ゆうこりん除くww) これが、フレッツスクエア配信ってのがちょっと惜しいところですね^^; (まぁ、見ようと思えば手段はあるけど^^;)
長期研修が1週間の夏休みに入りました。 折角なので、gundollの考察プチ復活です。 まずは、見た目を夏仕様にリニューアルw 変なスクリプトもつけちゃいましたww 何回更新するか分かりませんが、まずは初日に見てきた劇場版カブト&ボウケンの感想を書きたいと思います。 今回は、真ん中より少し後ろの中央&周りが大きいお友達という超ベスポジで見れました!w 感想を一言で 表すと、 ボウケン→映像の迫力 カブト→トンデモw
個人的には満足度高めですね。 詳しい感想は追記にて。 かなり書くの久々だし、初日に見たものを思い出して書くので、 ろくなもの出来ないかもしれないけど、許してください^^;
追記はネタバレバリバリですので、要注意でお願いします。
▽続きを読む▽
● ボウケンジャー 去年のマジに比べると、お話の面白さは若干落ちている感じがします。 ただ、今年は映像がすごかった! ボウケンといえば、やっぱり頭についているライトなわけですが、 それを最大限に利用した名乗りは鳥肌ものでしたね!
戦闘シーンは、CGをうまく組み合わせてあって、 実に見てて楽しい感じでした。 最初にOPに合わせて戦闘をたっぷり見せるという演出もうまくはまったのかも。 そのおかげで、ネガティブシンジケートの方々は序盤で退散されてしまわれましたがww しかも、バイキンマンみたいな退散がボウケンで見られるとは思わなかったw
コミカルというのは、もしかしたら今回の劇場版ボウケンのテーマなのかもしれませんね。 本編だと結構真面目な感じがしますが、 劇場版は結構やらかしちゃってますw
しかもチーフがwwwwwww
やっぱり、親父が出てきちゃったせいなんですかねぇ。 若干壊れ気味でしたよw
中でも究極だったのはやっぱりアレ
チ ー フ の 半 ケ ツ
やっちゃいましたwwwwwwwww 館内大爆笑でしたよwww でもねチーフ、そのケツじゃぁ、ザンキさんの後釜にはなれんよ(爆
お話は最初にも言ったとおり、少し微妙。 メインテーマ的には、やはり、仲間が大事ということだったのでしょうが、いつもと同じようなノリだったから新鮮味が感じられなかったかな。 あと、親父の使い方も薄かったような…。
倉田さんは一癖ある親父って感じでとっても好感触でしたよw せっかく出ていただいたのだからもう少し動いてほしかったけど。 今回の敵を倒す時にチーフと親父の姿が重なったところとか、 最後の親父からのメッセージとかはとっても良かったですけどね。
ミューズはあれですね。 顔に似合わずテラコワス(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル
っていうかあんなかわいい顔してるから、 「なにぃ」 とか言われると余計に怖いんだなw でも、かわいい女の子が実は敵だったっていう設定、 アバレンジャーで見たことうわなにくぁwせdrftgyふじこlp;@:
そして、今回のメーンイベントは「ボウケンフォーメーション2 ダイタンケン」ですよね! 個人的にはいいですね。 ゴーゴージェットが基礎になるわけですが、やっぱり飛行機からの変形はとってもいいです。 ただ、活躍は少々微妙w
とまぁ、思いつくところを書いてみるとボウケンはこんな感じです。 楽しかったけど、手放しでは褒められないかなw
● カブト
こっちはもうぶっ飛びまくりwwwwwwwwwwwww カブトらしさ全開って感じでしたね。
冒頭でやはり背景はナレーションで説明するわけですが、
「隕石が落ちた→海が干上がった→ワームうじゃうじゃ→ZECTマスクドライダー開発→NEO ZECT反旗を翻す→壮大な内輪もめしてるよ」
こんな簡単な説明のみwww 確かに分かりやすいけど、ねぇw しかも、始まった段階でNEO ZECT壊滅寸前だしwww
しかし、今回は本当にライダー同士の戦いばかりでしたね~。
ワームは完璧に雑魚あつかいw
ただ、最後はやはりワームがある意味では黒幕だったわけですがね。 ひどい扱いだったw
お話は、半分はひよりと加賀美の悲恋なわけですが、 悪いけど、これは泣けなかったかな。 ちょっと、ありきたりすぎちゃって…^^; ただ、お話が完璧にTVとリンクしてるので、 これでまたひよりと加賀美がくっついたときには、 かなりグッと来る可能性大。
ここは今後かなり楽しみなところでもあります。
加賀美とひよりですが、いい演技してましたよ~。 引き込まれるものがあったような気がします。 ひよりは特に劇場版限定のやさしいひよりでしたからね。 とっても柔らかい感じがして良かったな~
あと、天道も感情を前面に出してましたから、かなり新鮮でした。 こういう感じもかなりいけるんですね。
劇場版限定の面々は、いい人もいれば悪い人もいるって感じかな。 特に大和は怪演でしたね~。 本田さんに匹敵するかもww
まぁ、今回も本田&ゴロちゃんコンビは最強いや最凶でしたがwwwww
やっぱり面白すぎるよあの人たちw
織田はちょっと薄かったかもしれないです。 北斗のインパクトが強すぎたのかなぁ。 森下さんがかなりいい演技してたので。正直ここはびっくりでしたw
武蔵については、まぁしょうがないよねw 台詞最小限だったから許してやろうw そのかわり、アクションは重厚感あって最高でしたよ。
あとこの3人の変身では、意外にも武蔵が一番良かったw なんかかっこいいんだよなぁwww
一方でドレイクとザビーの中の人はやっぱりひどかった('A`)
特にドレイクはもう目も当てられない…。 トルーパーにやられちゃう完全なかませ犬とかホントなしだろうよ_| ̄|○ ちゃんと戦って死んだザビーは本当にましでした。
(サソードはなかったことでこの際いいやwwwwwwwwwww)
今回の目玉であるカブトのパワーアップですが、
周囲の効果が強すぎて、カブト負けてたぞwww
でもハイパーゼクターは結構好きだな。
それにしても、あのハイパークロックアップ、 やりすぎにもほどがあるだろwwwwwwww
「時間を戻すってどんだけだよwwww」
時間を戻して、宇宙空間で死にかけた加賀美助けちゃうし。 なんといっても、TVとのリンクを実現したのはこれのおかげだし。
というわけで、TVとのリンクを実現したのは、
ハイパークロックアップを用いたタイムスリップ
というわけでした。 天空の梯子計画で飛来してしまった、隕石を天道がハイパークロックアップで7年前の隕石にぶつけ、それで生まれたのが渋谷隕石だったと。 そして、ベルトを渡したのも、未来のパラレルワールドの天道だったと。
これはすごいことをやってくれたもんだwww つながったのはいいけど、これで結構解明されちゃいましたねw とりあえず、どうして天道がベルトを持っているかについては無事解決と。 っていうか、
映画見ないとTVのカブトもついていけないじゃんwww
まぁ、見なくても、何とかなるような気もしますが^^;
あと、もう一つのサプライズ。
ひよりは天道の妹だった
これもびっくりしましたね~。 この設定のおかげで、結婚式のシーンに関してはかなりグッときたことは間違いないです。 ただ、こうなると、気になるTVとのリンク。
樹花は一体なんなのさw
ちょっと悩みどころができましたね。折角一つ解決したのにw まぁ、
樹花も天道の妹 っていうことにしておけば、すっきりいくんですけどね、一応^^;
全体的に基本的には良かったと思います。 555も良かったけど、これは、TVとリンクしたということで、すっきり感が強いですね。
あとは、TVでこれをどう使ってくれるかかな。
・ひよりと加賀美の今後 ・ハイパーゼクターの受け取り
については、しっかりやっていただきたいとw 宅急便とかナシよ(爆
ちなみにこの映画見た後に26話を見返してみたんです。
自分のカブトの見方が完全に変わりました
特に天道、加賀美、ひよりの関係なんかは本当に変わりました。 TVと完全にリンクすると、こういう現象が起きるから面白いんですよね~。 そういう意味でも今回はよくやってくれたと思います。
皆様、お久しぶりです。 研修中なのですが、この土日だけ帰省しましたので、 報告もかねて最近の特撮について感想をw
▽続きを読む▽
まずは、この場を借りて感謝を…。
>>nationwiseさん GW中は家に帰っておりましたが、 どうにも何もする気が起きず、ブログも更新できませんでした。 ただ、たくさん休めたので、また次につなげることが出来ました。
冬眠中にもかかわらず、 コメントをくださるnationwiseさんには本当に感謝しています。 なんか、今すごく感激しています。 柄にもなくブログやっててよかったなぁなんてw 研修終わった暁には絶対復活しようと改めて思いました。 ありがとうございます!
さて…。 この6月近くまで何をしていたかというと、 …ってそれ言っちゃうと会社ばれちゃうので、ほとんど言えないのですが、 頭使うより体使う研修を続けていました^^; 体はボロボロですが、精神はかなり強くなってきましたw
これからは頭も使うようなので、さらに頑張らなければと気合を入れなおしているところです。 今やっている研修は、全社の同部門の新入社員が集合して東京でやっているわけですが、 9月まで続く予定ですので、少なくともそこまでは、再開できません^^; でも、せっかく、こうして書く時間ができたので、 最近の特撮の感想なんかをすこーしだけ。 これでも、なんとか頑張って見ていますよ!
>>セイザーX やっぱり、この作品はすごいと思いました。 本来敵である三将軍がここまで物語の中心にくるとは…。 話もコスモカプセルの消滅というところまできましたから、 かなりシリアスになってきました。
もし本当に消滅させる気なら、未来ってどうなるんでしょうね。 なんか、レミーたちの存在自体が危ういような… 物語がかなりいい感じで盛り上がってきてますので、 そういうところにも納得のいく答えが出てくるとうれしいですね。
あとやっぱり、ゴルド夫妻は最高すぎるwww
>>ウルトラマンメビウス 正直、今期一番好きな作品です! これだけ毎週楽しみな作品は正直ないですね。
始まる前は、ウルトラ兄弟も出てくるし、単なる懐古なのかなとあまり興味もなかったのですが、 いざ見たら、面白いのなんのって…。
やっぱり、ミライをはじめとしたクルーが成長しながら地球を守っていくというところが、実は新しいし、すごく面白くなっているんでしょうね~。 シリアスとギャグのバランスもなかなかのものです。
また、ツルギの存在も良かったですね。 オッサンライダーならぬオッサンウルトラマン。最高ですwww
メテオールというものもいいですよね。 あれがあるから、メビウスとの「共闘」ができるようになる。 本当に一緒に戦ってる姿が見えるのも面白さのひとつだと思います。
今後の気になるところはとりあえず、ツルギの行方ですね~。
>>リュウケンドー これはもう、独自路線完全確立とw 普通に面白いですw
最近のベストシーンは、リュウケンドーとリュウジンオーが魂を空へ送るシーン。 あれは正直マジでグッときました。
あとは、先週のおっさんの100%発言ですかね~。惚れましたwww
>>ボウケンジャー 文句なしにこれも面白いわけですが、 意外とシリアスな部分が多いですね~。 少々対象年齢が上がってる気もしないでもないです。
先週の真澄の「菜月がかわいい」発言には吹きましたwww まだ、物語も序盤なのにねぇw
そして、個人的にはさくら姐さんの主役回が好きです。 あの立ち居振る舞い、見ていて気持ちいいんですよね~。 そしてたまに見せる面白い場面がたまらなくいいですww
>>カブト 問題児wwwwwwwwwww かなり遊んでますね。さすがというかなんというかwww
でも、こういう作品だからこそ、敏樹様の脚本は合うわけで… 敏樹様の回はかなり面白いですね。
そして、あとは… 田崎監督遊びすぎ!!w あんな人でしたっけ??^^; まさか、ファイズフォンまで使ってくるとは。 まぁ、締めるところは締めてると思うのでいいんですがねw
物語はまだまだ先が長いので、収束する気配はないですが、 伏線を消化しようとする心はあるようですので、それを信用したいと思います。 天道がいつまで天道でいられるかがポイントかなとうっすら思ってます。
…とこんな感じで本当に少しだけ雑感をw 本格的なのは9月からでお許しください。 その間も絶対番組見逃さないぞと!
それではまた行って来ます! またお会いしましょう!
ここ1ヶ月何も更新できないままきてしまいました。 ここを見ていてくださった方々には 大変申し訳ありませんでした。 引越し、新生活の準備とごたごたしている中で、 確かに暇を見つければあったのですが、 片手間でやっつけるようなことが できなかったというのが本音です。 そして4月を迎え、 私は新社会人としての第一歩を踏み出します。 研修などで、特撮等に関しても見れない日が続き、 感想なども本格的にかけないような 状況になってくると思います。 従いまして、半年間ほどブログを お休みさせていただこうと思います。 約半年後には研修も終わり、 ネット環境も整ってくると思いますので、 そのときにはまた、自分のペースで 再開していきたいと思います。 今でももちろん毎週特撮は見て楽しんでおります。 やっぱり大好きですからw ですから、このブログも終了というわけではなく、 いったんお休みという形をとらせていただこうと 思いました。 私もこのまま終了する気は毛頭ございませんので、 かならず復活しようと思います。 復活した時には、つたない文章ですが、 また読んでいただければ幸いです。 とりあえず、1年ちょっとの間でしたが、 本当にありがとうございましたm(__)m それでは行ってきます! p.s. 生存確認ということで、現状報告くらいはするかもしれませんw
今回は、捕獲された天道の大物っぷりが大爆発w たっぷり笑わせていただきました。 その裏での加賀美の必死っぷりも良かったですね~。 ただ、展開に関しては急ぎすぎた感のあるカブト6話 それでは感想をどうぞ。
▽続きを読む▽
さて今日はお楽しみの天道の取調べw 捕まる前から、やってくれましたが、取り調べも凄かったですねw
「愚問だな」 「太陽に向かってあなたは太陽ですかと聞くかのようだ」 「太陽に向かってなぜ輝くと聞くか?」 「岬、電話を取れ。電話の時間だ」 「とびきりうまいのご馳走しろ」
ぶわはははははははは! 期待を裏切らない男だなぁ、天道はwww 堪能させていただきましたw
しかし、東さんの岬姐さんへの苦言もまぁ分からんでもない。 完全に天道ペースでしたからね^^; もうちょっと姐さんには頑張ってもらいたかったなと。 机たたく勢いも弱かったしw
加賀美は天道を助けるために、田所にもくってかかったわけですが、 やっぱり天道は加賀美には助けられないんですねw ゼクトルーパーでバッタリってのは面白かったですww あと、加賀美の頼みを聞いた田所にびっくり。 実は結構熱い男だったりしてw もしそうなら、熱い得意のアクション見せて下さい(ぉ
それにしてもあれですね。
ゼクトルーパーは加賀美よりも弱いのか(;´Д`)
あんなのに騙されるなんて…。 シャドウ以外はやっぱり活躍できないですかねぇw
天道がどうして助かったのかといえばやっぱりワームの襲撃だったわけですが、 いきなり、本部に狙いつけてきましたかw そのせいで、今回も小川さんがあっさりめにやられてしまったわけですが^^; やっぱり捕獲作戦をやる人はそうなる運命にあるのかw
天道がベルトを取り戻す過程についてはちょっと?点灯。 岬姐さん変わるの早すぎでしたね。 もうワンクッション置いてくれたらよかったのに、ちょっとつめが甘かったですね。
ひよりは無愛想に怒ってましたねw そんなひよりに対しても天道はフォローを忘れず。
天道のそのマネーはどこから入ってくるのですか?www
東京タワーは高いでしょうに^^; これはそっちの方が気になって笑ってしまいましたよw
さて次回は早くもザビー登場。 ライダーの戦闘って結構好きですので、 予告映像だけでハァハァしておりますw 今からものすごく楽しみですね。
今回は、諸葛亮孔明の遺したプレシャス三国覇剣をめぐる、 ボウケンジャーと初登場ダークシャドウの争い。 ブルーメインの回でしたが、とってもいい話を見せてもらいました。 冒険っていう言葉も使いようですね~。 それでは本文をどうぞ。
▽続きを読む▽
史上最強の軍師・諸葛亮孔明が残したという三本の武器… 「三國覇剣」
って、こういうマジでありそうなものも扱うのねボウケンジャーw (まぁそこらへん疎いのでマジであるのかは知りませんが^^;)
今回は、何より話が良かったですね。
大人の冒険心をくすぐる
とでも言いますか。そんな作りになってたのがとってもよかったと思います。 見ていて非常にスカッとしました。
「私もしてみたいなぁ、自分のためじゃない、みんなが幸せな笑顔になれるような…」
この、IT社長のセリフすごい良かったですね。 ボウケンジャーはあれですかね。そうやって大人にも語りかけていく感じですか?w そういうのならドンドンやっていただきたいですね。
さて、今回は、ブルーメインの話だったわけですが、 女に甘いクールな冒険者ですかw 30分ほとんど飄々としていましたね。 このキャラ、嫌いじゃないですね。 唯一、顔が真剣になったのは、自分の過去を語るときでした。 今回は、暗い過去背負ってる人多そうですね^^; それにしても、
みんなが幸せに笑える冒険
ですか。そりゃ確かにいい冒険だ。 冒険っていう言葉も使いようですね~。
さて、今回は、風のシズカも初お目見えだったわけですが、あれですね。
歯並び悪いの目立つなぁw
あのアップはやらない方が良かったですね^^; 気を使ってやれば良かったのにw
風のシズカ、ノリが軽いですね~。 これはかなりの予想外。クールでいくかと思ってたのに。 あと、一番の問題。
あのかぶりもの顔隠れすぎ^^;
あれは流石にいただけないなぁと。 ああいう人たちは顔見えてなんぼだと思いますハイw まぁ、こうなった以上はキャラで何とかしてください(ぉ
風のシズカの所属するダークシャドウの長って鷲?w まぁ、ハムスター館長よりは大分マシですけどね(爆
あと、今回はゴーゴービークルを初めて呼んだわけですが、
ボウケンドライバーって飛ばすのかいな(;´Д`)
丁寧に扱えって言ったの誰だよwwwwwww
もう一つ気になったところ。 早速一直線の名乗りやってくれましたね。 夜だし、頭のライト光ったのは結構良かったかな。 でも、あのイエローのポーズはさすがに…^^; 見てるこっちが恥ずかしいですw
今回はこんなところでしょうか。 とってもいい話を見せてもらいました。 そして来週はついにレッドの身の上話ですか。 楽しみにしたいと思います。
今回は、剣二と撃龍剣の友情話。 そのくだりに関しては問題なく燃える話だったわけですが、 それ以外の周りのみなさまは…。 リュウケンドーも独特のクオリティ発してますねw それでは感想をどうぞ。
▽続きを読む▽
撃龍剣に意思があって喋ることを生かした、 剣二と撃龍剣の友情話でした。
しかし、そこはリュウケンドー。
友情の「鐘」だもんなぁ、しかも寺の鐘w
やっぱり斜め上いってますねw
そして今回は、話自体がシュールだった気が…^^; 撮り方もそんなこと意識してたんですかね~。 意識的に引きの画を多用していましたね。 あれは、正直、何を目的にああいう作り方にしたのかまったく分からないんですがねw っていうか、見づらい感じが…^^;
撃龍剣の話以外は、終始マッタリムードでしたね。 鈴はカリカリでしたがw アホなボスに9話にして愛想がつきましたか?ww
久々に登場の、寛子嬢にふーみん。 見れただけでもうれしいですわな、これはw ふーみんに関しては、いつものノリでよかったですよw 寛子嬢は、やっぱりちょこっとの出演^^; っていうか、ホントに彼女はヒロインなのか?(;´Д`)
今回の敵は、観音様w っていうか、
またラーゼフォンか!w
最近、GAROのマークさんといい、それっぽいのよく見ますねぇ^^; しかし、無駄にCG使いますね、リュウケンドーはw
観音様倒すくだりは、OPもかかっていい感じでしたが、 毎度OPかかるとさすがにありがたみがなくなってきますね。 確かに、今日も燃えたのですが、 もうちょっと勿体つけてほしいなとw
来週は、アクアモードですか。 っていうか、毎週ローテーションで使っていくんですかねw
ちょっとしたお休み話を経ていつものセイザーXが戻ってきた感じですね。 そして、今回初登場のドリルアングラー。 なんというか、らしいというか…w あとやっぱりシャーク隊長は…。 では本文をどうぞw
▽続きを読む▽
シャーク隊長かっこえぇ~(*´Д`)
特ニューで本人が腐るほどおっしゃってましたが、 まさに「おいしい」役ですよねぇw
クールなんだけど、部下のことを本当に考えてるし、 理想の上司ですね~ww 倒れるまで、部下を助けるために頑張るという姿はとっても熱かったです
ジャッカルと、拓人は一応ファーストコンタクトになりますかね。 で、こっぴどくやられたと。 これはいつかリベンジの回を期待したいところです。 でも、決着をつけるのはシャーク隊長じゃないといけないし、 難しいところですね^^; それでも、期待したいですww
そして今回は、ロボ戦が冴えてましたね、いつも以上に。 題名にもなっているとおり、ドリルアングラーバトルモードの初お目見えですから、 そのせいもあったのかも?
アドルイーグルに乗ってコアブレイバーで決着をつけたのは意外でしたが、 かなり燃えましたね。 なんか、ロボット戦闘というより等身大戦闘であるような光景でしたねw
ドリルアングラーは、超星神クオリティに満ちあふれたフォルムでしたねwww 胸に回転するドリルなんてこの番組でしかありえませんw 腕につけたほうが実用的なんですがそんなことお構いなしと(ぉ まぁ、嫌いじゃないですよw
あと今回は、アクアル&グローザの姐さん対決! これは、なかなか(*´Д`) 怪我で薄着のグロ姐もなかなか(ぉ
今回は、暴走気味の拓人の話でしたが、 アドたちは反省した拓人をやさしく迎えてくれました。 ホント、いい仲間たちですね~。 最後の追い詰めるシーンは笑いましたがw
来週は、遂にきました、副長メイン話! 待たされた分期待も大きいですよ! 正座してお待ちしておりますw
シャマー星人再登場でまたしても面白い感じのマックスになりました。 ただ、問題はそこじゃありませんでしたよとw まさか、こんな祭りが隠されていたとはw あとは本文をどうぞ。
▽続きを読む▽
もういいです、もう言っちゃいます。
DASHってレッドキング級のバカってことでいいですか?(爆
二度も同じのにやられるってどういう了見してるんだよとw 今日はもうそこに尽きますね^^;
あと、やっぱりシャマー星人はやっぱり癪に障りますねw その点に関しては今回も役者さんグッジョブでした。 あの笑い方はマジでむかつくw
と、まぁこれだけではあまり見所ないなぁと思いながら見ていたわけですが、 一気に目が覚めましたよ!
エリーに憑依したピグモンは反則だ!(*´Д`)
かわいすぎでしょうあれは(;゚∀゚)=3 平凡な回から祭りの回へと一気に昇華しましたよw 考えた人グッジョブ!
あと、しっかり、ミズキとコバがそれぞれやきもち焼いてるところが良かったですね。
「エリーはエリーだからいいんだよ」
重みがあります、ハイwww
実はシャマー星人より、ピグモンエリーがメインだった今回のお話でした(ぉ 満足満足w
今回は、鋼牙に復讐を試みる、ホラーに憑依された女性の父の話。 …すっかり30分見入ってしまいました。 本当にすばらしい出来だったと思います。 素晴らしいとは言っても、とても切なくなる話でしたがね…。 とにかく、本文じゃないと語れないこの素晴らしさw 本文をどうぞ!
▽続きを読む▽
「皮肉な話だが、奴はホラーになることで、ホラーに憑依された娘の苦しみが分かったんだろう」
娘の敵をうとうとした父は、最期の最期に娘の苦しみ、そして真実を知る…。
なんだこの神の出来は!・゚・(ノД`)・゚・
先に先週のカブト、ボウケン書こうと思いましたが、後回しだ! 正直、今回の話とっても切なくなる話でしたが、すごい出来でした。 いつもなら2chの実況なんか見つつ視聴してるわけですが、 今回は完全に見入ってしまいました。
今回の監督はAC監督でもある横山さん。 AC監督が本編演出もしているせいか、アクションシーンもかなり多かったですね。 しかも、GAROではないかと思っていた、
ガンアクション!(;゚∀゚)=3
今回は、話の出来ももちろんのこと、こちらの演出も凄かったですね。 銃vs剣のアクション、もうヤバかったです。凄過ぎ…。
そして、本編の演出も神だったと…。 正直、AC監督だし、みたいなところが少なからずあったと思います。 そこはマジでごめんなさい_| ̄|○ もちろん脚本あってのことですが、演出もよかったからここまで感じられたということなのでしょう。
レオと鋼牙が対峙するシーンも、 決して銃を使おうとしなかった鋼牙は非常に鋼牙らしくてよかったですね。 そして、
「貴様は、人間だからだ」
レオは、ホラー=人間と言いましたが、 鋼牙からしてみれば、そこにはやっぱり明確な境界線がある。 私もそう思っていましたから、むしろ、この問題提起はふーんくらいにしか思いませんでしたねw やっぱり、鋼牙の一点の曇りもない正義は間違っていないと思います。
そして、今回の黒幕…。
三神官、本気で真っ黒だな…('A`)
本気で怒りを覚えますね^^; 無邪気に笑ってるのがなんとも…。 最期は悪らしくお願いしますね(ぉ
今回は本当に、密度の濃い30分でした。 素晴らしかったです。 ゲストのレオさんも本当にグッジョブでした!
来週は…、 まだ、カオルの件は決着付いてなかったと。 そうですよね、確かにここで終わるはずないですね^^; なんだかんだ言っても来週も楽しみでありますw
今回は、Mr.捕獲作戦の登場(ぉ 見事にちょっとおかしな人演じられていましたねw そして、またしてもこの回で加賀美の好感度アップ。 ホントこのキャラはいいですね~。 天道よりも主人公してますw 今回は感想の最後にちょっとした情報についても触れました。 これは俺としては触れないといけないだろうとwww では本文をどうぞ。
▽続きを読む▽
まず、OP見てビックリ!w
東 省吾 小川 敦史
ちょwwwwwwwなにこの言葉遊びwwwwwwwwwwwww いろんなところで言われてることですが、
東→方位ネタ→555の南さん
省吾→言わずと知れた都知事さんww
ホント、思わせぶりだよなぁ、白倉さんw そういうところ嫌いじゃないです。 っていうか、狙ってること前提で書いてますが、間違いないですよね?www
それにしても、その東省吾さん、またしてもとんでもない役でしたね。 カブト捕獲するためなら一般人の多少の犠牲は致し方ないですか^^; 捕獲作戦と名のつくものは、絶対にキレイにいかないものですねw
しかも、それにホイホイとついていってしまう岬姐さんに萎えていましたが。 後でちゃんと良心の呵責に苛まれるところが出てきたので安心しました(;´Д`)
しかし、この作戦にまともに反発したのは、加賀美のみでしたね。 冷静に状況を分析する天道もらしいといえばらしいのですが、 こうなってくるとあれですね。
加賀美の方が主人公に見えてきますww
同じようなこと感じてる人いないですかね^^; まぁ、それだけ加賀美というキャラクターに好感を持っているとも言えますね。
今回はひよりがなぜあんな無愛想になってしまったのか、ヒントがありましたね。 小さい頃は無愛想な感じじゃなかったですし、やっぱり、渋谷隕石の関係なわけですね^^; となると、ひよりが笑顔を見せるのは終盤になりますか。 公式にも書いてありましたが、無愛想なヒロインって大変ですねw
人ごみで天道が現われず、倒れそうになるひより。 もう、何か病気な感じなんですね^^; この設定、どう消化していくのか、不安半分期待半分ってところですか。
今回は、カブトの戦闘も良かったですね。 落下しながらのキャストオフ。 そして、1,2,3をワンアクションはさみながら行う動作。 結構ツボでした(;゚∀゚)=3
次回は、天道の取調べですか。 アギトの翔一君はのらりくらりでしたが、天道はそうはいかないだろうなぁw っていうか、痛い取調べをあの時間に本気でやるのか気になりますw 変なところで楽しみになってますね。
そして、ザビー登場。非常に楽しみです。
そして、今回はちょっと某掲示板で聞いた情報についてどうしても語らないとw
憐(ネクサス)の中の人が出るんだって!(;゚∀゚)=3
しかもレギュラー、っぽいです。これはキタコレ!って感じですねw まぁ彼の場合は555でウサギフェノクやってましたから、縁もないわけじゃないと。 あとは、ライダーであることを願うばかりですw
|